先物取引

[先物取引ナビ] ホーム > 先物商品 - とうもろこし -

先物商品 - とうもろこし -

【特徴】
日本はほぼ100%を輸入に頼り、シカゴコーン価格に影響を受ける。食料用の他、工業用エタノール、甘味料の原料としても使用される。
【値動きのポイント】
作付け要因と産地の要因が価格を大きく左右する。作付け要因では、アメリカの4~5月の発芽期に長雨などの天候不順があれば、急激な高騰などが予想される。供給量が例年より少なくなれば価格は上昇数のだが、最近は在庫率が高く、供給量が若干減っても大きな影響はない。
産地要因としては、アメリカの次にトウモロコシを産出している中国の動向が大きいが、最近の中国は肉食文化が広まり家畜数が急増。
トウモロコシ需要も高まり、輸入国に転落している。
そのため、中国が豊作だった時は価格が暴落することもあったが、現状ではアメリカ産の供給量だけを監視すればいいような展開になっている。

まずは先物取引会社に詳しい話を聞きたい!

無料相談予約はこちら

こちらから資料請求も可能です

  • サービスで比較
  • 手数料で比較
  • メニュー
  • 先物取引:ホーム
  • 当サイトの使い方
  • リターンとリスクについて
  • 下げ(売り)でも利益が狙える
  • 会社が破綻したらどうなるの?
  • 税金はどうなってるの?
  • 成功の秘訣
    • 価格特性
    • トレードルール
    • 売買板癖
    • 中期トレンド
    • テクニカル分析
    • 自己責任
  • 次の一手
  • 各取引のメリット、デメリット
  • 参加会社

会社セミナー情報

  • 先物商品
  • 金(ゴールド)
  • 銀(シルバー)
  • 白金(プラチナ)
  • パラジウム
  • アルミニウム
  • 灯油
  • 原油
  • ガソリン
  • ゴム
  • とうもろこし
  • 一般大豆
  • NON-GMO大豆
  • 小豆
  • アラビカコーヒー
  • ロブスタコーヒー
  • 粗糖

当サイト掲載の記事・写真・イラスト等のすべてのコンテンツの無断複製・転載・放送等を禁じます。
Copyright (C) 2006-2008 IBI Inc. All Rights Reserved.