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下げ(売り)でも利益が狙える
商品先物取引では「買い」とは全く逆の「売り」から入ることもできます。
つまり新規売りで始め、価格が上がればマイナス、下がればプラスです。

売りから入る場合、「金利が必要」などということはありません。ただ単に、買いと逆の方法というだけで証拠金、手数料も買いと同じです。
新規買いの場合新規売りの場合
まずは先物取引会社に詳しい話を聞きたい!

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